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薪(まき)ストーブ
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北海道ガイドツアーズでは、北海道の東部を中心に釣りのガイドサービスを提供しています。

屈斜路湖でのんびりカヌー釣り(ツーリ)ング屈斜路湖でのんびりカヌー釣り(ツーリ)ングレッドバンドが美しいワイルドレインボー。百戦錬磨のワイルドレインボーは最も難しく魅力的なターゲット。フレッシュランのアメマスは桁外れのパワーで、釣り人を翻弄する。北海道が誇るネイティブトラウト、ホワイトスポテッド・チャー(アメマス)。#4のバンブーロッドで、80センチオーバーのアメマスをゲット。オスのアメマスは迫力があるはじめてのフライフィッシングでヤマメを釣り上げる渓流の宝石、オショロコマは格好のターゲットスプリングクリークのドライフライフィッシングスプリングクリークで一日のんびり釣り三昧阿寒湖のサクラマス。アメマスとは違った感触もまた楽しい世代交代を繰り返す天然のレインボートラウトとドライフライで遊ぶビッグレインボーはケタ違いのスピードとパワー。これがドライフライで釣れるのが北海道のパワー暴れ回るレインボートラウトは、写真に残せない。記憶にだけ残るシーラン・ブラウントラウト。ハンパじゃないパワーで数百メートル共に走った北海道ではめずらしい大ヤマメ北海道の夏は、夜8時すぎまでドライフライの釣りが楽しめる。でも慣れない川では、いろんな意味でキケンな香りがする北海道ガイドツアーズ・代表 外山明俊(トヤマ・アキトシ)
クリックするとフィッシング ガイド サービスの詳細ページに移動します

 お客様のフィッシングスタイルと、ご希望の釣りをアレンジいたします。知識と経験に基づく勘、そして何よりも情熱と優しさをもって、ご案内させていただきます。

フィッシングガイドサービス」:釣りガイドがオススメする、いま旬の釣り。ぜひ一緒に北海道のワイルドなトラウトと遊びましょう!

フライフィッシング体験」:フライフィッシングを体験してみたいというかたへ。道具類は無料レンタル。フライフィッシングに興味はあったけれど、はじめるきっかけがなかったかた、北海道旅行のついでに、まずは体験してみませんか?

屈斜路湖・大自然まるごと体感ツアー」の一部として、屈斜路湖でカヌーフィッシングがお楽しみいただけます。屈斜路湖の場合は、岸から釣りをするのは、慣れないとなかなか難しいものです。カヌーを滑らせながら魚をさがしたり、流し釣りをしながら出会いのチャンスを待ったり。あるいは、岸からは入りにくいポイントへも、カヌーなら簡単にアクセスが可能になります。

 どのようなご要望にも柔軟に応えていますので、気軽にお問い合わせください。



フライフィッシング・フォトライブラリーでは、わたしがいままでにフライフィッシングをつうじて出逢った情景や魚たちを中心につづった想い出の写真集です。
フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン43フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン42フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン41フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン40フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン39フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン38フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン37フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン36フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン35フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン34フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン33フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン32フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン31フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン30フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン29フライフィッシング・フォトライブラリー:シーズン28フライフィッシング・フォトライブラリー:アナザーストーリー
写真をクリックするとフォトライブラリーの目次に移動します

 フライフィッシング・フォトライブラリーでは、むかしから撮りためた写真の一部を紹介しています。

外山 明俊(TOYAMA AKITOSHI)

オリジナル・カスタムロッド・チューニング
__スペイ、シューティング〜 アウトリガー、ニンフィング __

オリジナル・カスタムロッド段巻きオリジナル・バールフィラースネークブランド・タングステンガイドFuji チタンフレーム Sic ガイドオールアルミ・ダブルナット・リールシートダブルナットゆるみ防止用のリング付きエポキシコーティングフロントコルクグリップバットエンド、リアコルクグリップトヤマロッド、ツーハンドロッドトヤマロッド、ツーハンドロッドの試し振り in 屈斜路湖
写真をクリックするとカスタムロッドの詳細ページに移動します

 自分の釣りは、すべて自分でカスタムしたロッドでカバーする、をコンセプトにとりかかったカスタムロッドの製作。限りなくライト感を追求した7フィート、#3の渓流用から、トルク重視の14フィート、#10まで。

 いま夢中になっているのは、超ライトなツーハンドロッド。ニンフ、ウエットの釣りだけに的を絞って、どこまで軽く、柔らかくして大物とわたりあえるか挑戦中。

外山 明俊(TOYAMA AKITOSHI)



北海道・釣りガイドの「まかないフライ」

ウエットフライウエットフライ 川でレインボーの一発大物狙いに使うウエットフライと言えば、まずはコレ。フックサイズは、6番で少々大きめ。中規模の渓流から本流まで、基本的にはナチュラルで流して、時には送り込むようにメンディングしながら、ポイントを広く長くドリフトさせるように心がける。流しきったら少しリトリーブし、クロスにキャストする。
ビーズヘッド・ヘアーズイヤービーズヘッド・ヘアーズイヤー 定番中の定番ニンフ、ビーズヘッド・ヘアーズイヤー。例にもれずワタクシめも使用頻度のひじょうに高いフライであります。主に中流域〜上流方向で使用するケースが多く、狙いは幅広く、レインボーはもちろんのこと、アメマスも、オショロコマもヤマメもコレで釣ります。
フローティングニンフ、フローティングピューパフローティングニンフ、フローティングピューパ このオリジナルフライは、意外に古くからワタクシの定番中の定番フライとして活躍していました。ワタクシめが冬のオフシーズンに通いつめていた管理釣り場で使うために考えたフライです。たしか2000年頃のことだったと思います。
ストリーマーストリーマー サケ稚魚シーズンのアメマス釣りから、モンカゲシーズンの湖での引っぱりの釣り、湖のフィッシュイーター全般の引っぱりの釣り、川でも湖でも、引っぱりでもルースニングでも、対応する守備範囲の広さではピカいちのパターンでしょう。ノーマルなウーリーバガーのパターンや、簡素化したスイミングニンフのようなパターンまで、少しずつアレンジしたパターンで、様々なシチュエーションをカバーしています。
トラウトバグトラウトバグ 少年時代、バスバグで遊んでいた。70年代中頃の話なので、その頃はバスもおおらかだったんでしょうね。で、トラウトでもやってみたくなった。ちょうど北海道でもビッグドライフライの流行りがあって、それに乗るような感じはあまり面白いものではありませんでしたが、やってみると意外に面白い。はまった。
エッグフライエッグフライ リアルイミテーションのビーズなどを使用したほうが、いさぎよいのかも知れません。でも、少しでもフライらしさと自家製にこだわるとするなら、こんなかたちになります。
インジケーターインジケーター ワタクシのインジケーターフィッシングのルーツは、幼きころの鮒釣りまでさかのぼることになります。当時は玉ウキを使っていたのだと思いますが、ウキがピクリと動くのと同時にアワセ、魚が乗ったときの快感は、言葉では語り尽くせないほどの喜びでもありました。そんな思い出もあって、フライフィッシングだから、ウキを付けるのはどうか、などと疑問に思うこともなく、自然に受け入れていました。

最近の更新履歴・お知らせ

2012年3月31日newいままでは希望者にだけ公開していた「北海道・釣りガイドの『まかないフライ』」のページを一般公開しました。
2010年3月25日newカスタムロッドのアウトレットコーナー」を新設しました。基本的には1品ものです。カスタムチューンをご希望の方は参考にしてください。
2009年12月18日newギャラリー」のページをちょっとだけ模様替えしました。
2009年4月17日newずいぶんひさしぶりに「フライフィッシング・フォトライブラリー」に写真を追加しました。こうしてまとめてみると、毎日カメラを持ち歩いているわけではないので、写真にかたよりがありますね v(^_^) 。
2009年4月9日newツーハンドロッドが完成しました。かねてよりテストを繰り返していたツーハンドロッドが完成しました。ラインナップは、「11フィート半・6番」「12フィート半・7番」の2種類。いずれも4ピース。

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